2017年04月25日

行ってきました

検査結果を聞く前、

先生はできるだけひどいのを想像しておこう。

例えば、

1.診察室に入った瞬間「あんただれ?」的な表情

とか

2.患者が診察室に入るわずかな間、ちゃんとレントゲンとかMRIの結果とかに目を通していない

とか

3.今までの通院記録を全く見ていないリアクション
「で?どれどれ? あー、筋腫いっぱいあるねぇ、こりゃ」

とか

4.「切りたくないなら一緒じゃなーい?」
といってまともに検査結果の説明もしない。そうなんだけど、これからの治療法を一緒に考えましょうって言ってくれたんだよ、前の先生は。

とか

5.しっかり説明してくれた前の先生のカルテに文句をつけだす。
「あらー、これ、間違ってんじゃないの? ちっ」

などなど、いろいろ最低なバージョンを考えて検査結果を聞きに行ってきました。


結論

上記

フルコンプ


神様、神様ひどいや!


最初に説明のうまい先生に宛てておいて
「やっといい先生見つけた」
と思わせておいて次に
今までの中でも最強のひどさの先生をあてるという

「天国から地獄」へ叩き落す采配


「(筋腫は)いっぱいあるし、そりゃ閉経してからも心配事はあるけどそれはそれ、その時緊急手術でいーんじゃなーーーーーい?はい、この病院ではこれで終了」
(本当にこれ言った)




すっごーい。超音波治療(FUS)もできる子宮筋腫の専門病院と言ってもおかしくないレベルの病院の先生がこれか。

ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

たーのしー。(棒読み)

これからもお腹の筋腫と共存だね。



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posted by ゆみこ at 08:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 子宮筋腫 検査
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