2018年12月17日

子宮筋腫予防方法について

今年はちょっと早めにインフルエンザの予防注射に行き、

電車の中でも、どう見ても風邪の咳だなという人がいればこっそり離れ、

念のため自分でもマスクをし、

風邪をひかないように気をつけています。

なぜなら会社に出産時40代妊婦がいるから〜〜〜(恩着せがましい)


会社でもマネージャークラスは彼女の妊娠を知っているらしく、

もうそれはそれは丁寧に扱ってくれるらしい。
(重い荷物を持たせないとか、寒い書庫での作業はさせないとか)

年内いっぱいはお勤めして来年から産休を取るそうです。

ううう、無事に生まれてほしい。ぜひ母体も問題なく〜〜〜。



などと考えていたら彼女自身は、自分の年齢と旦那さんの年齢とほぼ間違いなく一人っ子になってしまう子供のことで悩んでいるそうです。

母になると悩みは尽きない模様。

そうそう、彼女&ご主人の親も70代〜80代。
元気いっぱいの孫の面倒はきついお年頃・・・か。

ただ、これから40代で出産って増えていく気がしませんか。

だからこそ、医学が進んだ今だからこそ40代初産はありうる・・・ので。

同年齢の女性がなりやすい、子宮筋腫の予防が可能ならいいのに。

予防って今現在ないのが現状。
しかも、筋腫って初期症状が体のだるさとか、月経不良とか、人に寄っては吐き気とかの症状なので、

実は妊娠初期に似ているのです。



私が体感したうえで言える予防方法。

それは、

ストレスをためないことです。

でもこれって、

すぐに結果がわかるものではないので、一番難しくて予防しにくいですよね・・・。

ストレス発散に関しましてはこの日記でもたびたび触れていますので、弊ブログの検索でストレスでチェックしてみてください。



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posted by ゆみこ at 07:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 子宮筋腫 予防
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